Tabegochi NEWS — 贈り物

新宿高島屋

2024.08.15【出店情報】新宿高島屋出店のお知らせ

このたび、8/22(木)〜8/26(月)まで新宿高島屋に初出店いたします! イベント名:『つづく つなぐ マーケット』   「ワクワク」「ときめき」「魅力的」なお店を集めたイベントになっていますので、是非お越しいただきお買い物をお楽しみいただければと思います。 当店は、今年イチオシのTEAGE、あまりんスイーツを販売いたします。  たくさんの皆様のご来店をお待ちしております。   会期:2024年8月22日(木)〜26日(月)計5日間 ※最終日は18:00閉場   会場:高島屋 新宿店 11階催会場 出店カテゴリー:食料品、アパレル、雑貨、アート

続きを読む →


【新商品】うなぎの刺身

【新商品】うなぎの刺身

こんにちは! 笑顔になれるご馳走をお届けする食べごちです!    全国各地で桜も咲き始めて、お散歩日和が増えてきましたね🌸お花見しながら美味しいものを食べたり、飲んだりワクワクがたくさん! 当店では新しい商品が多数ラインナップしております。その中から本日は魚魚一「うなぎの刺身」をご紹介いたします!   「うなぎの新しい食べ方の提案と浜名湖うなぎの美味しさを全国にお届け!」をコンセプトにつ商品を考えていく中で、究極にこだわったら「刺身」というシンプルな調理法に辿り着きました。 うなぎといえば、蒲焼や白焼などを思い浮かべますよね。うなぎを刺身で食べれると知らない人も多いのではないでしょうか? 実は、うなぎの血には毒があり、通常は刺身で食べることはできません。しかし、伝統職人だからできる血抜きの技が、うなぎを刺身で食べることを可能にしました。うなぎの刺身は唯一無二、魚魚一の登録商標であり、他で食べられません。  「うなぎの刺身なんて聞いたことない」 「本当においしいの?」 と思っている方もいるのではないでしょうか? うなぎはふぐのような弾力のある歯ごたえと甘みのある脂がのった極上の美味しさで、今までありそうでなかったうなぎの新食感を味わっていただけます。 自家製ポン酢との相性は抜群で、薬味をアクセントにお召し上がりいただくと、また違った味わいをお楽しみいただけます。   静岡県は国内でも有数の日照量を誇り、海も山も自然豊かです。 海産物の宝庫でもある浜名湖の高級うなぎを刺身で食す喜びをご家庭で味わうのはもちろん、大切な方への贈り物にもご利用ください。うなぎ本来の味をぜひ「生」でご堪能ください。   刺身以外にも、定番の蒲焼や白焼、肝焼もご用意しております。下記リンクよりぜひチェックしてみてください↓↓↓    魚魚一のうなぎ商品はこちら

続きを読む →


岡田智史
【新商品】夕張メロンゼリー各種

【新商品】夕張メロンゼリー各種

こんにちは!笑顔になれるご馳走をお届けする『食べごち』です!   本日は夏の味覚を1年中楽しめる「夕張メロンゼリー」のご紹介です♪   夕張メロンと言えば、誰もが知る高級ブランドで人気を集めていますが、その陰には栽培農家のみなさんにも大変な苦労があったんです…!   どんなに愛情と努力を注いでも、工業製品と違い、すべてが同じに育つ訳ではありません。そのため、厳しい基準が設けられている夕張メロンは、味は良くてもシールを貼ることができないものもあるのです。   「ブランドを守り、メロン農家も守りたい、せっかくの美味しいメロンをなんとか生かしたい」そんな想いから夕張メロンを贅沢に使ったゼリーが開発されました!北海道の夏の味覚、完熟夕張メロンの豊かな味わいを一年中お楽しみいただける夕張メロンゼリーです!   ご自宅用にも贈り物にもぜひご利用ください(^^)/     夕張メロンゼリーエスト 夕張メロンゼリーネオ メロンゼリー食べ比べセット フルーツゼリーコレクション

続きを読む →


【新商品】いぶさな牛

【新商品】いぶさな牛

こんにちは!笑顔になれるご馳走をお届けする『食べごち』です!   本日は昨年末より取り扱いが始まった『いぶさな牛』のご紹介です。    いぶさな牛は、岡山県原産の日本最古の和牛純血種「竹の谷蔓牛(たけのたにつるうし)」と黒毛和牛を掛け合わせて作られた森木畜産様でしか飼育されていないブランド和牛です。野性味が強く、しっかりとした肉質の竹の谷蔓牛と、柔らかでサシの多い黒毛和牛を掛け合わせることで、甘さと香りを損なわず、赤身の中に適度なサシが入ったハイブリッド和牛が生まれました。 いぶさな牛は赤身の旨さはもちろんのこと、その希少性から「幻の和牛」と評されていす。   一般的な黒毛和牛の飼育期間が約28~30カ月で出荷するのに対し、いぶさな牛は時期に合わせた飼料を選びながら、36〜40か月もの長期肥育がされています。長期飼育は飼育段階において肉を熟成させ、美味しさを最大限に引き出す方法です。 飼料を成長期ごとに細かく変えるなど、とにかく手間暇を惜しまずに育てること、頭数においても年間10頭しか屠畜(とちく)※されないため、めったに口にできないことも幻の和牛と言われる所以です。     時間をかけることで無理なく育て、いぶさな牛の旨味が最大限に引き出された味わい深い赤身肉をぜひご堪能ください。   いぶさな牛商品一覧

続きを読む →